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久留米文化街の夜は更けて その2

明けて、本日。


割と爽やかに朝の目覚めを迎える。



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新築のM家。


一階が店舗兼住居。



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二階がM氏のお部屋になっているのだが。



まあ綺麗。


一階の店舗はグランドピアノがドーンと置かれた、お洒落なカクテルバー。


未だ内装は済んでいない為、色々と荷物が放置されてあるが、白を基調とした落ち着いた作りで、とにかく格好いい。


店の屋号も挙げない、いちげんさんお断りの会員制になるらしい。


彼とお友達ではなかったら、私なんか速攻つまみ出されるレベルである。




そのM氏の住まう二階で、だらだらと昨夜の反省会。


以前ならアホほどお店をはしごして、酒を体に入れる代わりにお札を吹き飛ばしていたのであるが、そんな馬鹿な金の使い方はやめようと学んだ三匹のおっさん。


三人の中で、一番しっかりしている(管理能力が高い)K氏にお金を預け、予算を決めて遊ぶ技を覚えた。


これのおかげで、随分と散財しなくなったのだから、いくら歳イっても、学習するって大事である。




さて。


何気なく見ていた朝の情報番組で。


福岡三越の九階で、三越 大北海道物産展が開催されているのを見た。



以前より、一度は行ってみたいと思っていた北海道の物産展。



偶然見た、名産品の数々に食欲の秋全開。



昼前に、西鉄久留米駅までM氏に送ってもらい、K氏とともに天神を目指す。



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西鉄といえば、福岡県民の日常の足。



私も福岡に住んでいた頃には、大変お世話になった。


その西鉄電車で、一つ忘れられない思い出がある。




20代の頃。


今と同じように仲の良かったM氏・K氏に会うため、西鉄電車で西鉄久留米駅へ向かっていた時。


時刻は19~20時くらいだっただろうか。


夕方の満員電車からは、少し落ち着いた乗車人数になった頃、私は車両のちょうど真ん中あたりに座った。


西鉄電車は車両に沿ってワイン色の長い席があり、客同士隣り合って座るのであるが、私の右横には若いOLさんが座った。


そして、左横には草臥れたおじさん。



電車が出発してしばらくすると、お仕事でお疲れだったのか、右隣のOLさん。


私の肩に寄り添うように頭を倒し、こくりこくりと居眠り開始。



鼻に抜ける女の髪の香り。


一日頑張って働いた女の匂い。


「こんなドラマみてーなことあるか?」


と己のニヤニヤ顔を抑えるのに必死になっていると。


左肩にかかる重圧有り。



そうである。


左隣のクタビレリーマンも私の肩に頭をのせて、こくりこくりと居眠りを開始したのである。




右肩は柔らかい女の感触。


左肩は親父くさいおじさんの感触。


「こんなコントみてーなことあるか?」


と思いつつ、対面の席に目をやると、私をみてクスクス笑う高校生アベックのまなざし。


アベックの視線に、苦笑いで返したことを思い出した次第である。




そんな昔話に浸っていると、西鉄天神駅に到着。


K氏と三越に行ったのは、お昼休みの時間。


どのお店も繁盛しておられ、その熱気・人の波に飲まれるように、流れ流れてフロアを物色。


今日の昼飯はこちら。



イクラ丼

イクラ盛り盛り丼。



んまいねぇ。



他にはサーモンとイクラの親子丼、ウニや蟹が乗った丼、でかいエビが乗った海鮮丼とバラエティ豊か。


色々と目移りをしそうになるが。


やはり最初に目に入ったイクラ丼に決定。


色の諸手は四十八だが、私の選ぶ道はイクラちゃんただ一つ。



近くの警固公園で、少し暑いくらいの初秋の日差しを受けながら食べる飯の美味いこと。



お値段は張るが満足であった。



その後、K氏の紹介でSTANDARD MANUALなるガーデニング関係?のお洒落なお店に突入。


ファッショナブルな博多のガーデニングマダム向けの品揃えかと思いきや、剪定ばさみやガーデニングの小道具がいちいち渋くて男臭い。


格好良いじゃない。



じっくり見て回りながら、気づけばデンマーク軍専用のリュックを購入。


山の畑で、軍人張りに手荒く扱ってもびくともしないような武骨な作り。


格好良いじゃない。



道沿いでK氏とお別れをし、船で壱岐に帰島。



途中、博多港の真ん中くらいで、計器の故障で数分船が止まったのだが、今日も波が高かったため、ぐらんぐらんに船が揺れた。


行きと同じように軽い船酔いで家に到着。



酔い覚ましに飲んだスーパードライが効いてきた。

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久留米文化街の夜は更けて その1

昨日から福岡の久留米市に、知人に会いに行っていた。



以前、鷹島に釣り旅行に行ったM氏・K氏に会うためである。



昼の船便で福岡上陸。


昨日は風が強くやや時化気味のため、よく船が揺れた。


軽い船酔いを感じつつ、JR博多駅到着。



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ここでK氏と合流し、JR久留米駅まで電車に揺られる。



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JR久留米駅到着。




学生時代、私は佐賀の鳥栖市に住んでいた。


遊びに行くのは福岡の天神よりも久留米のほうが近かったため、第二の故郷のような感覚がある。





さて。


今日のプラン。


飲食関係のお店を経営するM家で新しく店舗を立ち上げることとなり、その前祝的な感じ。


三人で飲み明かそうという流れ。


気心の知れた友との、無駄に楽しいひと時である。





九月下旬。



9/21に、lineでM氏にこのように連絡をいれた。



私 「来月(10月)の3・4日で連休取りました。3日の夜はどうでしょうか?」



M氏  「大丈夫でーす(^^)」




で、昨日(3日)の夕方。


久留米駅で、K氏がM氏に電話を入れて我々の到着を告げると、M氏より衝撃の一言が。




K氏 「今、久留米つきました~」



M氏 「 今日来たの?」



K氏「えっ?」


M氏「えっ?」


私「えっ!?」



もの凄く優しい声で、「今日来たの?」って。



「えっ?」じゃないし。




いやいや。


待て待て。




私、ちゃんと連絡してましたよねぇ?


lineにも証拠が残ってるし。





どうやらM氏、新店舗の開店準備&引っ越しの多忙さですっかり忘れていたらしく、今の電話もいつ久留米に飲みに来るか?曜日確認の電話と思っていたらしい。



久留米へ行く前日に、連絡を入れなかった私も悪いのであるが、よもや飲み会日を忘れてらっしゃるとは。



まさかの事態にこの飲み会はお流れか?と思ったが、それは心の太い天然男M氏。



快く飲みの席を準備してくれた。




だが、その連絡があと一時間でも遅かったらやばかった。


彼は釣りに行く予定にしていたらしく、愛車の中には釣り道具一式が詰め込まれており、本気でお流れになるところだった。




急な事態(事前に連絡はしていたのですが)でも我々を優しく引き受けてくれるこの紳士とともに、三匹のおっさんは久留米文化街をそぞろ歩く。



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おっさんが三匹。



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酒も入れば、人恋しくなるのは当然の流れ。



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誰が言うでもなく、夜の蝶々に会うための店選び開始。


途中、呼び込みのオニイチャン達に、「お決まりですか!?」「お安くできまっす!」「可愛い子いまっす!」と元気に呼び止められるが、「決まってマース」と華麗にスルー。


※ちなみに呼び込みのオニイチャンのイケメン率が高かったのは今夜だけなのか?気のせいか?



吟味に吟味を重ね、酔いもさめるほどの路上会議で選んだお店へ突入。




ええ。


当たりでしたとも。



オネイチャンとの楽しい時間を過ごすうち、馬鹿話に花が咲いてこんな会話がでた。


「最近、キッスはしたか?」



酔っ払いの中年がひねり出したこの質問にオネイチャン達。


「ネコでーす」


「イヌでーす」


と、当たり障りのない答え。



しかし、あるオネイチャンから衝撃の一言が。



「弟としましたー」


一同「えっ!?」



なんとこのオネイチャンの弟さん。


15歳の中学生とのことだが、オネイチャンが家に帰ってきたら、お帰りのチューをするらしいのである。





いやいや。


まてまて。



犬猫とのキッスなら、まぁわかる。



しかしである。



欧米でもないJapanのギャルがである。



いくらなんでも姉弟でキッスするのって話ですよ。



ほっぺにとのことであったが、私にはなんというかショック。



色々な姉弟愛があるものだと、感慨深い気持ちになった夜。



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締めのうどんは美味かった。

旦那 in 鷹島 其の参

夜が明けて、二日目。

今日の松浦地方は、夜半から雨が降りだしたが、朝になってますますご盛んな様子。

こんな悪天候の中、M氏は元気に早朝フィッシング。

普段釣りに行けないから、時間がおしい気持ちもわかる。
(釣果はアラカブ一匹とのこと)

私といえば、K氏と部屋で無駄話。気になるのは今後の天候。

ご存知、爆弾低気圧が九州北部に上陸して暴れまわっている。

昼の船で壱岐に帰る予定だが、風が強い。波が高い。フェリーが欠航する可能性は大。

釣りに行ったM氏を待って、お宿をあとにする。


406鷹島肥前大橋


鷹島備前大橋からみた橋の主塔。
巨大建造物のもつ、荘厳だが静謐な佇まいに心奪われる。


さて。
船の運行状況を確認するため、船会社に電話するも話中。

何度かけても繋がらないのは、皆同じように電話で航海の有無を確認するので、回線がパンクしているのであろう。

直接、港に行って職員さんに聞いてみると、博多からの船は全便欠航とのこと。

だろうと思ったが、やはりショック。
今夜のお宿は、K氏の計らいで、氏のご実家に泊まれることになった。

しかし、二日も他所に泊まるつもりはなかったので、下着類の替えが無い。

運転手のM氏にお願いし、ゆめタウン博多のUNIQLOに連れて行ってもらう。

下着は普段からUNIQLO愛好者の私。
今回は一泊分だけ、ここで仕入れることにする。


ところで、パンツの話。

以前、女性スタッフに、男性の下着はトランクスよりボクサータイプの方がカッコイイと聞かされ、見せもしないくせに、ボクサータイプばかり履いていた。

しかし、ボクサータイプはラインはキレイに見えるのだが(何のラインだ?)、どうにもシンボルが窮屈である。
開放感がなく自由がきかないのだ。

もうすでに中学生当時の、ガチガチな精力は無いとはいえ、やはり息子を自由にさせたい。

解放してあげたい。

そよ風に揺れる、風鈴の短冊のように。

というわけで、トランクスを選ぶ。
シャツと靴下も買って、K氏の御宅にお邪魔する。

夕飯を食べ、風呂の着替えを準備していたとき、過ちに気づく。
トランクスを買ったつもりが、ステテコを買ってしまっていたのだ。


409ステテコ


柄がパンツ柄なので気づかずカゴに入れたらしい。

今まで、防寒用にパッチ(ズボンの下に履くおじさん専用装備)は持っているが、ステテコは履いたことがない。

これは下着なのか?それとも下にパンツを履くのか?よくわからない。
履き方がわからないので、ステテコ保留。

選り取りで他にトランクスを買っていたので、それを履く。
やはりトランクスはいい。スースーする。股で感じる開放感。
いや解放感か。

我こそは我自身のemancipatorなり。

新品のパンツで股の風通しをよくして就寝。

翌日、7日はなんとか船が出航できたが、波の高さで船大揺れ。

家路につくが、久しぶりの船酔いにて胸焼け。晩飯が喉を通らない。


天候には恵まれなかったが、良い思い出になった。
M氏・K氏、いつもありがとうございます。


また、行きましょう。
今度は、夜の蝶に会いに。

旦那 in 鷹島 其ノ二

宿についたら、まずは温泉。

温泉は旅館についておらず、少し離れたモンゴル村とかいう施設の中にあるという。

やや不便だが、身体を早くぬくめたい。車に揺られて施設に行った。

モンゴル村は、ゲルに泊まれたり、ヤギと戯れたり、温泉につかれたり出来る、鷹島にあるレジャー施設である。

ちなみになぜモンゴルなのか?といえば、鷹島は元の軍隊に責められた歴史を持つ、元寇に深い関わりのある島なのだ。
悲惨な歴史もあったが、今はモンゴルと姉妹都市の関係だとのこと。

私の住む壱岐も、元の軍隊に襲撃された歴史がある。

小学生だったか、歴史の授業で、山奥に逃げ込んだ壱岐の島民は、追ってくる元の軍隊に気づかれないようにするため、泣き叫ぶ我が子の首を、断腸之思で折って逃げ延びたという話を聞かされた。
その為、壱岐も元寇に関する観光名所は多い。
鷹島も、過去には同じような悲劇があり、今があるのだと思うと、感慨深いものがある。


さて温泉。
久しぶりの露天風呂はやはり気持ちがいいもんだ。

外の寒さが余計に、湯のぬくもりを伝えてくれる。毛穴が開き、充足感で全身うっとりする。贅沢な時間。

温泉に入り、寒さで縮んだ身体を伸ばし、袋のシワも十分伸んだ。
待ってましたの宴の始まり。


405座敷お飾り

華やかな座敷飾り。

405お座敷飾り 人形

可愛らしいお人形さん。

この旅館。随分古くからあるらしく、作りも風情があって満足。座敷の額には、『世界の王』こと王貞治さんの若かりし日の写真があった。


続いてお料理。

405刺し盛り

刺し盛り。魚料理、特に刺身の鮮度にはうるさい私も納得の味。大変美味しゅうございました。


405タイの煮付け

タイのお煮つけ。待てずに食べてる画像。旨いねぇ。


405ふぐの刺身

トラフグのお刺身。お上品なお味。鷹島のトラフグはすごい高値がつくらしい。


405ふぐのから揚げ

トラフグのから揚げ。しゃぶって ねぶって 吸い尽くす。


405ふぐ雑炊

〆はふぐ雑炊。鍋があったが、喰うのに夢中で撮ってない。


405マテバシイの焼酎

マテバシイの実で作った焼酎。普通の焼酎の倍はするお値段だが、飲みやすいあっさりとしたノド越し。

ほかにも色々出てきたが、めんどくさくなって写真は省略。


この三人で飲む時は、いつも心が若返る。もっとお肌にハリのあった時分に帰れるのだ。

しかし、歳月とは残酷なもの。
以前は、飲むとなると女性のココロと体という、深淵極まりないテーマに、それこそフロム・ダスク・ティル・ドーン。夕方から夜明けまで熱く、深く語り合ったものであった。

しかし、今となっては、やれ腹が出てきた、やれ体力が落ちた、やれオシッコのキレが悪くなっただの、己の心身がテーマとなってきている。

少年易老学難成

一寸光陰不可軽

未覚池塘春草夢

階前梧葉已秋声


懐かしい顔ぶれに安心しながら、鷹島の夜は更けていった。

旦那 in 鷹島 其の一

4月の5日から、同じ長崎県にある鷹島へ旅行に行った。

旅の目的は、釣り・刺身・トラフグ。

おじさんだらけ、一泊二日のお魚喰いまくりツアー。


まず、朝の便で福岡上陸。

最初に目指したのは、以前もエントリーした恥かき受診である。

一ヶ月ぶりとはいえ、当時の恥ずかしさは忘れられない。

受付の女性に変な目で見られたら、といらん心配をしてしまう。

今度は予め、財布から健康保険書と診察券だけをだしておく。
二度も恥かく必要はない。

気合を入れて、ドアを開ける。受付に行く。ドクターに会う。受付で支払いを済ませる。無事に受診終了。

受付の女性は前回と同じように、淡々とお仕事をなさっておられホッとした。

受診が済んで、旅の仲間であるM氏・K氏と合流する。

今回の旅は、以前から親しくしてもらっている友人と初めての旅行。

若かりし頃から、飲んだり騒いだりしていたが、旅行は初めて。

おじさん三人がウキウキする様は、ウンナンの気分は上々である。


M氏の運転で、鷹島まで行く。

鷹島は、長崎と佐賀の間にある小さな島だ。

以前は船でしか渡れなかったが、鷹島肥前大橋ができて車でも旅ができるようになった。

離島在住の私にとっては、島から島へのセンチメンタルジャーニー。


まずは、お宿に行く前に、釣りを楽しむことにする。

予約していた瀬渡し船で、ポイントの筏に移って釣り開始。

M氏は昨年より釣りにハマっておられ、久留米から足繁く平戸や天草へ釣りに通う熱の入れよう。

K氏は昔、少しだけ竿をいじった程度(今も竿はいじっているが)でほとんど素人さん。

私といえば、四方を海に囲まれた漁師の生まれ。海と戯れた密度が違う。

二人のチイチイパッパに釣りで負けるわけにはいかない。

二人に魚を釣ってほしいと思う反面、密かな対抗心を燃やしつつ、竿を振る。

405釣り竿

405タイ

数投目で可愛い鯛get。

いささか小さすぎる為、海にお帰り願おうとしたが、釣り針を飲んで血が流れている。南無と引っ張り、針を外して海に放すと、しばらく浮いて波間を漂っていたが、鳶が掻っ攫って持っていった。
見事な棚ぼた。今夜はご馳走である。


魚の気配がない。
チイチイパッパ氏の竿にもアタリがない。別の筏の戦士たちの竿も沈んだままだ。

日が暮れるまで粘ったが、そのあとは、私に小さなフグが釣れただけ。
チイチイパッパ氏、共にボウズ。

普段は、餌取りの姿がうじゃうじゃしているとのことだが、今日は全く見られない。

船頭さんによれば、昨日から潮の動きが悪く、魚の活性が低いとのこと。他の戦士たちも一様に無残な釣果に。

言い訳がましいが、我々の腕ではなく、全ては自然の摂理。魚が動かにゃ、いくら餌撒いてもどうしようもない。


しかし、黄昏の海は寒い。

筏の上で両手を回したり、足を上げて体温向上に努めたが、冷たい海風に抱きつかれ、身震いがとまらん。

寒さに凍えて、草臥れて、萎びた顔をヨボヨボにして、今夜のお宿吉乃やさんへ向かった。
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藻の上の旦那

Author:藻の上の旦那
玄界灘に浮かぶ壱岐で、果樹栽培に勤しむ中年です。
リンクはフリーにしております。
どうぞお好きに。

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